★初めての方へ★


自己紹介と挨拶


初めまして!訪問ありがとう。私はLera Castle(レラ・キャッスル)。



Lera(レラ)=アイヌ語で『風』の意味。Castle(キャッスル)=英語で『城や館』の意味。

先祖代々、東北人。謎の一族とされている、安倍一族の血が流れるエミシの末裔である。

2011年03月11日に発生した、東日本大震災と原発事故後に、関東の埼玉県へ移住した。

【星座】

エミシの末裔らしく、馬と弓が関係する射手座。

【血液型】

ミステリアスで、日本人には少ないらしいAB型。

【職種】

現実的なパワーストーンセラピスト兼アーティスト。非現実的インチキな奴等とは一緒にするな(笑)

【活動】

ボランティア活動として、完全無料で、占術師をしている。「当たり過ぎて怖い!」と評判。

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ルーツについて

東北の豪族『安倍一族の血が流れるエミシの末裔』だが『物部一族の末裔』ともいえる。また『渡来した王家の末裔』ともいえる。


●父方祖父=元々は物部氏である福島県の鈴木家+謎の秋田美人。

●父方祖母=謎。しかし父方祖母はアイヌのような顔で、縄文系の外見的特徴が強い。日本語が苦手なのか?と思ってしまうほど口数が少なかった。

※福島県の鈴木家の男系は父で終わりとなる。

しかし他の流れであれば男系が存在しており、福島県で会社を経営しているようだ。そこから男系の血が続いている可能性はある。

また、父方祖父の兄は、東京の裕福な家に養子に出されたらしく、立派な弁護士だったそうだ。

現在でも弁護士事務所が存在していることから、跡取りがいた可能性が高い。そこから男系の血が続いている可能性はある。


●母方祖父=元々は物部氏そして安倍氏や藤原氏からなる福島県の安藤家(男)と高句麗系も混じる曽我家(女)の間に生まれた娘である曽祖母+曽祖母の奉公先のお菓子屋さんで謎。曽祖母は奉公先で母方祖父を身籠った。

●母方祖母=安倍氏の親戚である金氏(安倍倉梯麻呂の末裔だが、新羅王族の末裔を称する帰化人説もある)の末裔である◇◇家+謎。

※母方祖父は、安倍氏の親戚である金氏(安倍倉梯麻呂の末裔だが、新羅王族の末裔を称する帰化人説もある)の末裔である◆◆家(会津藩)の養子になった。

母親である曽祖母が◆◆家の嫁になったのだ。なので曽祖母と母方祖父から◆◆家の名字になっている。

それで安藤家の財産は、殆ど、この◆◆家に持っていかれたそうなのだが、後に火事が発生したらしいので、燃えてしまったと思われる。

唯一、残っているのは、曽祖母の両親、安藤家(男)と曽我家(女)の遺影である。

母方祖父が養子になった◆◆家と母方祖母の◇◇家は、どちらも金氏の末裔の家系である。そして母方祖父と母方祖母は、どちらも安倍一族の血が流れている末裔である。

つまり母方祖父と母方祖母は親戚同士で結ばれたともいえる。私にとって近い親戚の名字なので内緒。


〇百済王家・高句麗王家・新羅王家は、それぞれ大陸で結ばれているので、既に血としては混ざっているといえる。

しかし、その中でも新羅人は、人種的にも他とは違っていて、シルクロードの影響を強く受けていた。

〇物部氏は出雲族といわれているので、人種としては縄文系なのだろう。

しかし、物部氏じたいシルクロードや新羅などの大陸と関係が強そうであり、実は物部氏から蘇我氏や安倍氏や藤原氏へと家系じたいが繋がってもいるのだ。

その中でも安倍氏は、朝廷と敵対していた東北縄文人系のエミシ、アテルイの家系にも繋がると伝えられている。


このように私には実に複雑な血が流れている。だから安倍一族のみならず、物部氏も蘇我氏も藤原氏も同様に謎の一族なのだ。

どんなに賢い学者さんが調べたとしても、ここまで複雑だと、無関係な家系の人間に解明することは難しいだろうと思われる。

これを読んでいる現代日本人のあなたにとっても、他人事ではないかもしれない。現代日本人は、様々な血が混じった『混血日本人』なのだ。

「単一民族だ」「単一民族ではない」「多民族国家だ」なんて言葉が、物凄く馬鹿らしく感じるほど、既に縄文人でさえ混ざりまくっていたのだ。

ちなみにDNAによると、東北縄文人は『中東ルーツ』と判明している。

なので勿論、中東から日本に渡ってくるまでにも、色々と混ざっていたと考えることができるのだ。

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レラの脳や脳波

私は7歳~8歳になったばかりの頃に、インフルエンザによる高熱を出し、熱性痙攣を起こしたことがある。

インフルエンザウイルスが脳に入ることで、脳神経細胞が壊されてしまう、インフルエンザ脳炎だった。

意識を失ってからの発見が遅かったため、「幸い意識が戻ったとしても、植物状態になるかもしれない」といわれたほどだった。

だが、なんと奇跡的に何事もなく、無事に目覚めた。脳も脳神経細胞が少し壊された以外は、問題無し。単純型熱性痙攣といわれた。

...しかし...

脳波検査で『完全に目を開けて起きているのに、脳の瞑想状態を示すシータ波(覚醒シータ波)が出現する』と判明。そうして特殊脳波の出現が確認された。

健常者でも脳が未発達な子供には、覚醒シータ波が出現することはあり、その場合、脳の成長と共に消えていくので問題はない。

だが、インフルエンザ脳炎による熱性痙攣を起こし、覚醒シータ波が出現しているとなると、脳機能低下が考えられることになる。

つまり脳疾患の難病、てんかんの可能性があり、その覚醒シータ波は『てんかん発作を誘発する波=てんかん波』とされるので、複雑型熱性痙攣(てんかん性熱性痙攣)となる。

他、発達障害であるADHDの方に出現することもある。

そのため単純型熱性痙攣から複雑型熱性痙攣(てんかん性熱性痙攣)となり、長期的な薬と脳の検査を続けることになった。その後は一度も意識を失うような大発作は起きていない。

成人後も25歳くらいまでは、そのような通院を続ける必要があるといわれていたのだが、なんと14歳で『てんかんへの移行はない』とハッキリ診断され、再び単純型熱性痙攣だったとなり、健常者の生活に戻れた。


油断して脳に悪いことばかりしていた成人後、片頭痛と吐き気が増え、それから不妊治療で、プロラクチンというホルモンの数値が少し高いことが判明した。

その状態だと脳腫瘍の可能性もあり、どうもまた覚醒シータ波(てんかん波)の出現が、増えているような気がしていた。

覚醒シータ波(てんかん波)は、一度でも出現すると消えないといわれている。出現回数は減らせても...。一生のお付き合いである。

そのため東日本大震災と原発事故後、移住した埼玉県内にて、信頼できそうな良い医師に診てもらうことにした。ここぞとばかりに、あらゆる脳の検査をしまくった。

その結果、案の定、成人後なのにも関わらず、覚醒シータ波(てんかん波)が出現していて、出現数も増えていた(汗)

しかし、やはり脳には何の問題もなく(脳腫瘍もなく)「てんかんでも発達障害でもない健常者で、今後もてんかんに移行することはない」と診断された。

覚醒シータ波(てんかん波)とプロラクチンには関係があるので、プロラクチンが少し高いのは、覚醒シータ波(てんかん波)の出現が増えているからかと考えられる。

14歳の時の最終結果と同じである。

ちなみに私のような健常者の成人というのは稀であり、そうそういない。


そして新たに脳の状態について解ったことがある。

むしろ、てんかん患者や発達障害とは逆で、脳のど真ん中らへんのサイズが少し大きく、他も部分的に大きいと判明した(汗)大きい=よく脳が働いている証拠である。

考えてもみれば幼少期から絶対音感や共感覚があり、3歳以前の記憶もある。それから私は幼少期からクラシックをピアノで弾いてきた、ピアニストでもある。

実は、そのような天才的ともいえる、プロのクラシックピアニストの脳には、覚醒シータ波が出現すると判明していて、てんかんと誤診されたケースが過去にあった。

私の脳と脳波は、まさに、そのプロのクラシックピアニストの状態。ギフテッドの芸術バージョン『タレンテッドの脳』といえるのだ!


なので視覚・聴覚・嗅覚・味覚など...あらゆる感覚が普通の人間よりも鋭い。アレルギーも多い。

視力2.0、聴力もズバ抜けて高い。(左耳は一度、鼓膜が破れて再生したが、それでもズバ抜けて高い)おまけに第六感も鋭く、コントロール不能だが活かせている。

だからインフルエンザ脳炎で、脳神経細胞が少しばかり壊されても、あれほど最悪な状態だったとしても、奇跡的に脳波以外は何も問題がなかったのだ。

元々が大きかったから、少しくらい壊され小さくなっても、問題がなかったのだろう(笑)

また、ピアノを弾いていたことから、新たな神経回路が作られるのも早く、脳の発達状態も良かったのだろう。


覚醒シータ波については、脳や脳波に無知なオカルトやスピリチュアルに興味のある方が、出したがる脳波のようだ。

『本物の超能力者や気功師が、能力を発揮する時に出現する脳波』なのだそうだ。

...となると...

私は『本物の超能力者や気功師』ということになる。しかも決定的な脳と脳波の証拠もあるのだから。凄い(笑)


この覚醒シータ波は、私にとって『究極の個性』だ。同類は『ギフテッド(タレンテッド)を探せ!』である。

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ブログについて

【お知らせ】

何かブログ内でお知らせする時、ネットショップ内での新商品をお知らせする時に記録。

【感想記録】

興味深かったり、面白かった映画や本について、私らしい視点から少し変わった感想を記録。

【占術記録】

私が気になり占術した記録、ご相談された占術で公開OKされた占術内容、的中占術内容を記録。

【体調&宇宙&地球】

てんかん患者や私のように、覚醒シータ波が出現する人間というのは、『気象病』である。

また、地球の脳波『シューマン波』が、何だかの影響により乱れてしまうと、その乱れの影響を受けてしまい、覚醒シータ波が出現する。


覚醒シータ波の出現は、てんかん発作前の印であることから、てんかん患者ならば症状の片頭痛やてんかん発作が誘発されてしまう。私はてんかんの症状と同様の片頭痛が誘発されてしまう。

病院で強磁場のMRI検査をした後に、脳波検査をすることがあるのだが、それは強磁場の影響により覚醒シータ波を出現させやすくするためでもある。要するに『電磁波過敏症』ともいえる。

私の場合は、台風前や震度3以上の地震発生前に、頭重感や片頭痛など脳に異変が起きやすい。この件についてはキチンと医師に確認済みなので真実。つまり『本物の地震体感者』なのである。


最近では自己管理をシッカリしていて、てんかん患者同様に糖質を減らした糖質制限食も実践しているため、片頭痛や吐いたりして寝込むことは減ったが、片頭痛前の前兆で怪しい感じを知ることができる。

また、寝起きに血圧測定をしているので、血圧や脈に異変があれば怪しい感じでもある。

私の場合は少し低血圧くらいの方が健康的な状態である。よって『-20以上の低血圧・正常~高血圧』の時に片頭痛になりやすいと考えられるので、油断禁物となる。

嘘のような本当の話。動物のように自然の異変を察知可能な人間は存在するのだ。ここに存在している!

片頭痛予防のための頭痛ダイアリーでもあるが、地震の多い今の世の中、誰かのお役に立てる可能性が高いので記録。

【東北記録】

エミシの末裔なので、東北の歴史について、自分のルーツについて、東北の真実についてなど記録。

私は東日本大震災で被災し、原発事故により福島の土地と家を捨て、自主避難で埼玉県に移住をした元福島県民である。

色々な意味で、東北の記録を残すのは『使命』だ。

【脳の記録】

私の通院記録や、脳や脳波についての情報を記録。脳に興味津々な方、知りたい方には、お役に立てる可能性もあるので記録。

【夢の記録】

私の人生『夢により決定してきた』といっても過言ではない。自分のルーツから自分の未来まで、色々と夢で見て知れたりする。いつも明晰夢。

東日本大震災と原発事故の時には、何の情報もない中でも、原発爆発前に福島県を出て避難できた。

それは幼い頃から何度も見ていた『放射線から身を守る夢』で「南へ逃げろ」という言葉の通りにしたおかげ。

その後の移住先も、夢で見た建物がある『埼玉県』に決定。他にも色々とあり過ぎるので省略。


自分のための記録ではあるが、誰かのお役に立てる可能性もあるので記録。

【奇妙な実話】

覚醒シータ波が出現するからこその、不思議な出来事が多いので、そのような実話を記録。

【健康記録】

個人的に必要な健康に関する記録だが、誰かのお役に立てる可能性もあるので記録。

【エミシの予言書】

予言の記録。ブログの記事内やTwitterで予言していて、それが的中した場合にも記録。

【神秘研究】

神秘研究の内容を記録。

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レラメッセージ

「こんな奴もいるんだ」という感じで読んで頂き、私の記録により、誰かのお役に立てれば幸いである。

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