真珠と関係する神社の夢

2018年09月27日(木曜日)に見た夢

私は見知らぬ神社にいた。

そこには神々しい雰囲気のある見知らぬ女性が立っていた。


どうやら、その女性の旦那様が何処かへ行ってしまったらしい。

その神社は『似た境遇や悩みある女性に良い神社』のようです。


...例えば...


『恋愛や子宝など』


...方法...


『紙に願い→真珠を手にする』


夢の中では『願いを書いた紙を水に浸したら、そこから真珠が現れた』のですが、そんなこと現実にはあり得ないので(笑)方法は現実的に表現しました。

そんな感じの説明を、神々しい雰囲気のある見知らぬ女性からされました。

リサーチ結果

まず『真珠』と関係する神社が、現実でもあるのかどうか調べた。

すると、それらしい神社を発見!!

三重県にある『神明神社(しんめいじんじゃ)~石神さん~』




...そこから夢と共通する内容も発見...


祭神が『玉依姫(たまよりひめ)命』という女性の神様。つまり女神。巫女。

『記紀』『風土記』に登場する女性の名。

毎夜訪れる見知らぬ若者(実は大物主(おおものぬし)神)によって身籠り、三輪氏の祖を産んだとされる女性。

海神(わたつみ)の娘で、海幸山幸神話の主人公火遠理(ほおり)命の子の乳母でのちには妻となり、神武天皇を産んだとされる女性などなど...色々と説はあるらしい。


潮の満ち引きは月が影響している。海と月の関係はとても深い。このことから玉依姫(たまよりひめ)命は月の働きを司る、特に女性をお守りくださる神様。


海女さん達が、安全大漁を願い、祈願し続けてもいるそうです。

『女性の願いなら1つだけは必ず叶えてくれる』と古くから言い伝えられているらしい。


関連する画像を見ていたら、驚いたわ。

『真珠の入ったお守り』に『セーマンドーマン(ドーマンセーマン)』マーク(笑)

そのマーク入りのお守りは、テレビか何かで見たことはある。陰陽道に関する内容で。

でも、まさか、それに真珠が入ってて、この夢で見た神社と関係しているとは!!

そこと繋がるんかい!(笑)何かと関係してくる陰陽道。

陰陽道の家系ともいえる安倍家の血が流れてるからかもしれないけど、何なんだろう。


玉依姫(たまよりひめ)命は『神武天皇の母親』か...。

エミシ側ではなく、敵の朝廷側は神武天皇に繋がります。先祖が現れた夢ともいえる。

もしや『先祖参りしろ』って?三重県...遠いわぁ(汗)


関東で玉依姫(たまよりひめ)命を祭神にしている神社があるかどうか調べた。

するとあった!


千葉県!真珠はあるのか?と心配になりましたが...なんと...真珠もありました!お守りの『御珠守(みたままもり)』に入っている。なら、こっちでいいですね(笑)

個人的に『月日守り(つきひまもり)』も綺麗で気になりますが。機会があれば行ってみようと思います♪

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